伊豆の旅で未来へ行きませんか?

\ 観光で終わらせない旅を /
伊豆の歴史で、
お客様の
“未来が変わる”ガイド
伊豆の「未来」ガイド まゆ
私は歴史を学ぶことが、
お客様の悩みを解決する
最高のツールだと考えています。
歴史のチカラ
×お客様の仕事や日常の悩み。
この掛け合わせから、
悩み解決やヒントがひらめき、
明日が少し楽しみになる。
そんなガイドを届けます。
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💡ガイド後…
• 仕事のモチベーションが変わる
• 不老不死のメンタルのヒントを得る
• 明日からの身近な日常が楽しくなる
ガイドを受けた方からの感想
・人の想いが伝わるガイドでした
・心に残りました
・30分があっという間でした
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👉 もっと知りたい方は

👣 なぜ歴史で未来が変わるのか?
例えば——
世界遺産・江川英龍
民に信頼された彼の生き方から、
支持され続けるリーダー像が見えてきます。
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📍実績
• 世界遺産・韮山反射炉ガイド 累計3000名突破
• ジオガイド資格 / 伊豆ガイド歴4年
• メディア掲載・講演・オンラインガイド対応
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ガイドメニュー
• 鎌倉殿 / さまよう孤独なリーダー
• 韮山城×富士山
• フリーガイド(お客様専用オーダーメイド)
• オンラインガイド
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📩 まずはお気軽に
「日程」「人数」「希望場所」
mayu10izu@outlook.com 、 LINEアカウント
またはフォームでお送りください
柔軟にコース調整します
👇今すぐ予約できる人気ツアーはこちら
[韮山反射炉ガイドを見る]
最後に

歴史を知ることは、未来を描くこと。
ガイドが終わったとき、
「伊豆に来て良かった!」
こう思えるはずです。
伊豆でお会いできるのを楽しみにしています
たった30分!あなたは未来に何を遺せるか?~韮山反射炉ガイド

💡はじめに

自分は後世に何が遺せるのか?
次世代にバトンをどうやって渡すのか?
この世界遺産は
日本人ひとりひとりの誇りと
コツコツと日常の積み上げの
遺産です。
答えは私たちの何気ない日常にあると、
私は確信しています。
このツアーは、
「部下に何を遺せるか?」
「老いを感じている」
そんな方のための、知的体験ガイドです。
🕰️ツアー内容

日本の近代化を支えた“知の遺産”を現地解説します。
🌿ガイドの見どころ

📽️ 映像シアター(約8分)+ 現地ガイド(約20分)
合計:約30分の濃密な学びの時間です。
👩🏫こんな方におすすめ

✅ 自分の役割をいつまで果たせるのか?
✅ リーダーとして成長したい方
✅ 学びを通して“未来の自分”をアップデートしたい方
✅ 教科書では物足りない知的探求タイプの方
💬お客様の声

「パンフレットだけでは得られない学びが、たくさんありました」
「江川英龍を身近に感じました」
「伊豆の定番観光とは違った楽しみを得られました」
💴料金・概要

- 料金:4,000円(税込)/1〜20名まで同一料金
- 所要時間:約30分
- 開催時間:9:00〜16:00
- 支払い:現金 または クレジットカード(事前決済) こちらの
※20名以上の団体はご相談ください。
※入場料(大人500円)は別途かかります。
🗓️開催日
カレンダーに「○」のある日が開催日です。
当日受付も可能(午前10時まで)。
📞お申込み・お問合せ
📩 ご希望日や人数を以下のフォームまたはお電話でお知らせください。
「日程が未定」「まず相談したい」でもOKです。
☎️ 080-2191-3268(鈴木)
またはフォームから ▶️ [予約・お問合せはこちら]
その他よくある質問はこちらから。
🚗アクセス

🏁最後に
歴史を学ぶことは、
あなたの悩みを解決すること。
この世界遺産から、
あなたの大切なものを
未来にずっと遺していきませんか?
ガイドが終わったあと、
「よし、明日もがんばろう」と思える——
そんな時間を、あなたに届けます。
🌸 あなたの未来へ繋がる伊豆のガイド。
—— まゆと伊豆 代表・伊豆の未来ガイド まゆ
生涯現役でいたいあなたへ。鎌倉殿の13人のサバイバルから学ぶ

あなたはこんな悩みがありませんか?
・定年で役職を失ったらどうしよう?
・次世代に何を残せるか?
・生涯現役でいたい
・責任が重く相談相手がいない
答えは「歴史」にあります。
北条義時の生涯を辿ると見えてきます。
そのヒントを探りながら、
2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』を
どこよりも分かりやすく解説します。

大河ドラマ『鎌倉殿の13人』とは?
主役は小栗旬さん。

(ちなみに出てくる絵は鎌倉殿ガイドで実際に使っているものです)
誰でも政治ができなかった時代
今は総理大臣や政治をする人を
決めるのは投票です。
ところが、
政治をすることができませんでした。
つまり、
朝廷の子や血筋を引いた人ではないと政治ができず、
それ以外の人たちはできませんでした。
平清盛など平家と呼ばれる人たちは
朝廷の人ではありませんでしたが、
平家は朝廷との関係は良好でした。
これ結構ポイントになります。

当時はこんな状況だったので
「じゃあ!俺が政治やりたい!」
権力争いがよく起きました。
1156年に保元の乱が起きます。
平家と源氏は朝廷側に付きました。

朝廷が勝ったため、
それに味方した平家と源氏は
権力を拡大していきます。
しかし、
そんなお互いが気に食わなかったのか、
平家と源氏の直接対決
1159年に平治の乱が起きます。
源氏が負けたため、
源氏一族は死罪や流罪になります。
源氏の三男坊、伊豆へ…大騒ぎ!
家族ということで流罪になります。

流罪と言うと、
牢屋の中で大人しくしているイメージですが、
地元の八重姫と恋愛をしたり、
自由は利いたようです。
頼朝は伊豆の女性と結婚します。
その政子の弟が義時です。
この北条家

お世辞にも良い暮らしをしていたとは思えない
伊豆の弱小軍団でした。
平家を倒せ
落ちぶれたとは言え、
一時期時代築いた源氏の三男坊が婿になります。
平家を倒せ。
平家のやり方に面白く思ってなかった人々、
そして敵対する源氏三男坊がここにいる…
チャンスを感じたのでしょう。
妥当平家に向けて、
北条家やその周りの人々が熱くなります。

義時さんは頼朝さんの姿を間近で見ていて、
頼朝のサクセスストーリーや考えを、肌で感じていたと思います。
鎌倉幕府を頼朝さんは作ります。
ところが頼朝は落馬で、
命を落としてしまいます。
そこで急遽、
頼朝の息子頼家さんが
鎌倉幕府のリーダーになるわけです。

「頼家さん。私たちがあなたをお助けしますよ」の暗い影
そこで義時をはじめとした北条家や、
その周りの人たちが出てきて
「頼家様。まだ18歳とお若い。
あなたはまだ経験が浅いから、
私たち経験豊かな者たちがあなたを支えますよ。」
と13人の合議制と言い、
「みんなで話し合って、知恵出し合って、頼家様を支えよう」
という集団が作られます。
表向きは。
この13人はうまくいかず、
大河ドラマでは、主に暗殺で毎週誰かがいなくなります。
そんなサバイバルな13人の合議制の中で
最後まで生き残ったのが義時さんでした。
もうこの時の鎌倉幕府は事実上、
義時さんが行なっているようなものでした
(執権と言います)
絶対的権力を手に入れた承久の乱
で、そんな中、朝廷が
「……なんか、最近、鎌倉幕府って調子に乗り過ぎじゃない?
特に義時……あいつを…あいつを…潰せーーーーー!」

という事で起きたのが1221年承久の乱。
今まで朝廷が政治を行ない権力があったので、
そんな人たちを怒らせてしまうなんて本当にピンチです。
なんとこれに義時さんは勝ってしまいます。
朝廷に勝ってしまったことで逆に
「お前ら(朝廷)…もう俺に逆らえないよな…」
朝廷も文句が言えないほど、
鎌倉幕府は権力を絶大にしたのです。
鎌倉殿の13人とは一体何だったのか?

このサバイバル状態だった義時の心理を想像してみましょう。
・権力を手にしても安心できない
・支持を失うと排除
・孤独な意思決定
なんだか現代の私たちに通じませんか?
義時は幸せだったと思いますか?
私は
権力への執着は幸せを遠ざけたと思っています。
では、どうしたらいいのか?

(頼家病相の面と呼ばれ、毒を盛られ頼家さんはこんな顔になったと言われているそうです)
さまよえる孤独なリーダーへ
私は義時のふるさと伊豆の国市で、
「鎌倉殿の13人ガイドツアー」をしています。
ガイドにて答えのヒントを提案しています。
孤独なリーダーへ。
仲間たちがゾクゾク集まる未来へ。
執着の鎖から解放され、自由になる旅へ出掛けましょう。
詳細は以下リンクをクリック。
